BMWのオイルパン加工!
 

BMWのフレーム補強バーを取り付けようとしたらオイルパンの一部が当たったのでオイルパンをカットして当たらないようにしました。

黄色い線の部分をカットしました。 ↓ かなり丁寧にカットしましたので、少し時間がかかりました。
カットしたところにアルミ板を貼り付けました。 ↓ 接着には、アルミパテを使用したそうです。溶接も検討したそうですが、溶接技術が必要でこのオイルパンはアルミの鋳物なので特に難しそうだといっておりました。このパテでも十分な強度が保てそうです。
努力の甲斐があり、無事に補強バーが取り付きました。 ↓
オイルパンをカットしたため、オイルの量が2リットルくらい減ったそうです。現在のオイル量を測定しておいて、オイル交換時には毎回この規定量を入れるそうです。
テキストが入ります
テキストが入ります
テキストが入ります